全方位からマッシブなベースラインを保証!!!For its first event at Tokyo’s Unit club, Basement Ltd. brings you two of of the best underground and bass music ambassadors from UK.
Pearson Sound, also known as Ramadanman and Maurice Donovan, is responsible for some of the recent biggest UK underground anthems, including ‘Glut’, released on Untold’s Hemlock Recordings, and ‘Work Them’ on Loefah’s Swamp 81 label. Scoring his Hessle Audio label a well respected residency at London club Fabric, he has released in 2011 the number 56 of the Fabric Live mix CDs series. More recently, he has started his own vinyl only night called Acetate in Leeds. His knack for working over a dancefloor shows no sign of waning. Pearson Sound is musically constantly innovating, refusing to sit still and feeding off all kinds of temperate influences, from old house to Chicago juke music. He is currently travelling the world’s best clubs, with a recent appearance at François K’s Deep Space event in New York City.
With only a handful of releases under his belt, Pangaea is regarded as one of today’s most exciting producer on the British club music scene with already classic releases such as ‘Router’, ‘Inna Daze’ and the recent ‘Hex’. Whilst house and techno influences are apparent, his music is firmly rooted in the traditions of UK bass music past and present. The same applies to his DJ sets, and he has performed throughout the UK, Europe, and in the US and Canada.
Co-founders of the mighty Hessle Audio imprint alongside Ben UFO, Pearson Sound and Pangaea have released their own music on the label as well as productions by James Blake, Untold, Cosmin TRG, Peverelist, Blawan or Addison Groove, recently compiled in the ‘116 & Rising’ compilation. They are bringing today’s freshest Club Music vibes to the Japanese dancefloors!
Alongside PEARSON SOUND and PANGAEA will play 7even Recordings‘ artist ENA, one of Japan’s
rising producer, back from his recent Europe tour. Basement Ltd. residents YUSAKU SHIGEYASU and GREG G will also share the decks during the night.
Also expect big basslines and good vibes with our DJs playing at SALOON, with Back To Chill’s resident 100 MADO, Diskotopia’s producer A TAUT LINE, Inductive label’s AUDACE, and DX and CHAMI from the legendary SOI night.
And as usual you will also be able to dig the best of the recent international productions at the Disc Shop Zero corner during the night.
Pure vibrations and quality music guaranteed.
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OPEN: 23:30
DOOR: 3000yen(adv.) | 3500yen(door)
[UNIT]
-DJ-
Pearson Sound aka Ramadanman (Hessle Audio / Swamp 81 / Soul Jazz / from UK)
Pangaea (Hessle Audio / Hemlock / from UK)
ENA (7even Recordings / IAI Recordings / Back To Chill)
Greg G (7even Recordings / Basement Ltd.)
Yusaku Shigeyasu (Basement Ltd. / ALMADELLA)
[SALOON]
-DJ-
Dx (Soi)
100mado(Lo Dubs / MURDER CHANNEL)
Audace (Inductive)
A Taut Line (Diskotopia)
CHAM+i (NEON)
[SHOP]
DISC SHOP ZERO
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■ Pearson Sound aka Ramadanman (Hessle Audio) / ■ Pangaea (Hessle Audio)
かつてはRamadanman、現Pearson Soundとして活躍を続けるデヴィッド ケネディ、そしてPangaeaとして知られるケヴィン マコーリー。そのキャリアを共に10代前半という早い段階からスタートさせていた彼ら。パーティー “FWD” やMalaの衝撃的なプレイにより、当時台頭しつつあったダブステップと呼ばれる音楽が持っていた自由な在り方に強い感銘を受ける。そして2007年、フォーミュラ化したダブステップから逸脱していくオリジナルな音楽を目指し、盟友Ben UFOを加えた3人でレーベル [Hessle Audio]
をスタート。彼らを中心に生み出される楽曲は、UKガラージ、テクノ、ハウス、ジュークなど新旧を問わない数多くの要素を含み、それゆえにどのジャンルにも属すことのないハイブリッドなサウンドでありながら、どのジャンルにもコミットしていくことの出来る自由度を持ち合わせている。後に説明不要なまでに評価を得たJames Blakeや、Ricard VillarobosにヘビープレイされたJoeなどと言った才能をいち早く発掘するなど、その審美眼には定評があり、レーベルとしての評価も確固たるものとしてきた彼らは2011年5月には集大成とも言えるコンピレーション『116 & Rising』をリリース。前述のアーティストの他、Untold、Addison
Groove、Peverelist、Blawan、Elgato他、錚々たるアーティストの楽曲を収録したこのコンピレーションは今をして尚、[Hessle Audio] が当初からの理念を失わず、更なる進化を続けていることを証明した。Pearson Soundにおいては、名門ミックスシリーズ『Fabric』を担当し、オリジナリティあふれる選曲と多様性で話題を呼んだ。そしてPearson Sound、Pangaea共に、年末そして2012年にかけて新たなトラック群のリリースが待ち構えている。
http://soundcloud.com/hessleaudio
■ ENA (IAI RECORDINGS)
ドラムンベースとダブステップを中心にリリースをするレーベル [IAI RECORDINGS] をMC CARDZと共に主宰。プロデューサー、DJ、ライブパフォーマー、作曲、編曲、ギタリスト、劇伴作家、エンジニア、、、様々な名義を使い分け、Jポップ、演歌からノイズまでメジャー、アンダーグラウンドをボーダーレスに活動。数々のUKドラムンベースDJにサポートされ、現在世界的に拡大しているディープ系ドラムンベースのトラックも評価が高く、ドラムンベースの本場ロンドンにてKenny
Kenn、Instra:mentalなどと競演。これまでに数々のアナログをリリースし、CARDZ&ENA名義による国内初のドラムンベースオンリーのアルバム『DEADSTOCK』をリリース。[MurderChannel]コンピレーションCD参加、DJ100Mado&Pachekoのスプリットアルバムにリミックス提供、MAKOTO主宰レーベル [HE:Digital]、フランスのトップレーベル [7even Recordings] からの12インチリリース、RenegadeHardware/CYLONのLoxyとの共作がLoxy主宰のレーベル [CX:Digital] からリリース。その他にもドイツの [Hymen Rec]
やロシア、スペイン、そしてアメリカなど世界中のレーベルから立て続けにリリースを重ねると同時に、楽曲のクオリティの高さからミキシングの評価も高く、様々な作品にエンジニアリングでも参加。今年も(2011年)ヨーロッパツアー、そして様々なレーベルからのリリースが決定しており今後も注目の日本を代表するプロデューサー/クリエーターの1人である。
http://soundcloud.com/ena-iai
http://www.iairec.org
■ Greg G (7even Recordings / Basement ltd.)
1997年、フランス ナントにてラジオ番組運営やイベントプロモーションをスタートさせると同時にジャングルDJとしてのキャリアをスタートさせたGreg G。フランスではUKアンダーグラウンドミュージックのパイオニアとしてドラムンベース、UKガラージ、ダブステップといった多種多様の音楽スタイルの発展に貢献してきた。2007年には盟友Synapticと共に今では伝説として語られるほどの高い人気を誇った “Basement Ltd.” をパリにてスタートし、Malaを中心としたDMZクルー、Kode 9、Shackleton、DJ Pinch、Skreamらを初めてフランスに招く。翌年、自らが体験してきたフランスや日本のダブステップシーンを紹介していくことを目的にセルフレーベル [7even Recordings]
を始動。F、Helixir、Likhan、Joaan、Enaらがタイトルに名を連ね、Ramadanman、Untold、Millieがリミックスを担当するなど、レーベルは発足間もなく、国際的な認知を獲得し、2009 年1月に放送されたBBCラジオ1の “Mary Anne Hobbs’ Experimental Show” にScubaが手掛ける [Hotflush Recordings] と共に [7even Recordings] がフィーチャーされ、その評価を確固たるものとした。Greg Gは新たなパートナーYusaku Shigeyasuと共に “Basement Ltd.” を再始動。香港やバンコクにおいても精力的に活動を展開し、今最もフレッシュなダブプレートとアンダーグラウンドミュージックを提供し続けている。
http://www.7evenrecordings.com
■ Yusaku Shigeyasu (Basement ltd. / ALMADELLA)
2001年からDJを始める。出音や変化の一つ一つがボディに対してダイレクトに訴えかけるようなミックスと、そのためにはジャンルを問わない選曲で、多様な楽曲を積極的に自身のセットに取り込む。ここ数年は”既存から外れていくものとしてのテクノ心”とドープな感覚をくすぐられダブステップ、ドラムンベースに傾倒。DJ活動と並行してトラック制作にも取り組んでおり、田中フミヤ主宰の[TOREMA RECORDS]よりリリースされた「FC CHAOS EP」に参加。そして、”ALMADELLA” “Basement Ltd.” を中心とした多くのパーティーのブッキング・ディレクションに携わり、サポートを続けている。2010年にはResident Adviserのフェスティバルランキング1位にも選出されたイギリス、ウェールズで開催されている”Freerotation
Festival”に2年連続で出演。多くのオーディエンスの心をつかみ、そのジャンル特定不可能なプレイが大きな話題を呼んだ。
http://radial-records.com
■ DISC SHOP ZERO
1993年創業。いかなるジャンルにも縛られることなく、スタッフが様々な場所から得た経験と知識を最大限に活かしたセレクションを展開し、新譜屋でありながら新譜だけを扱わない品揃えが特徴。特にここ数年は、ダブの手法を多く取り入れたブレイクビーツ、エレクトロニック・ミュージックに力を注ぎ、中でもダブステップは国内屈指のラインナップを誇る。また、デジタル・クンビアやバルカン・ブレイクビーツなどといった境界線上の音楽やワールド・ミュージックなども取り揃え、幅広い視点から音楽を紹介することをモットーとしている。
http://www.discshopzero.com
■ Dx (Soi)
90年代初頭にDJ活動を開始後、90年代半ばにジャングルに傾倒しSoiを始動。ベースラインを自在に操るドープなミックスを武器に国内外の数々のパーティーに出演してきた。04年にはDx&Yoneda名義でUKから12インチをリリース。その後も海外レーベルに加え、国内でもコンピCD『Tokyo Rockers』ディレクションをはじめ、精力的な制作活動を展開。現在はSoiを中心に、日々止むことのない重低音ライフを送っている。
■ 100mado(Lo Dubs / MURDER CHANNEL)
ダブステップイベント “Back To Chill” をGoth-Trad、KAJI PEACE、SKEと共に開催。97年頃から関西を中心にラガジャングル~アブストラクトヒップホップを織り交ぜたDJを始め、その一方でBusRatch(2001年脱退)など実験的なプロジェクトに参加。横浜に移住後、chaplin名義などの活動を経て2004年から「DJ百窓」を開始。ダブステップをメインにルーツ オブ ダブステップなアンダーグラウンドガラージを選曲。2007年8月、自らの音源を中心にGoth-Trad、ENAなど日本人クリエイターのみで構成されたダブステップ~ヘビーベースミックスをウェブ上で公開し、世界各国から反響を得る。また、メタモルフォーゼ・OrtofonブースにDJ
ARU、TAKAKIらと共に参加。ハードコアテクノ~ダブステップ~ハーフステップドラムンベースな選曲を3時間に及ぶロングセットでプレイし、地下道に熱狂を巻き起こした。
http://100mado.com
http://dubstep.exblog.jp
■ Audace (Inductive)
DJ/ターンテーブリスト/トラックメーカー。フランス(ナント)から東京ミュージックシーンに2005年に進出。ヒップホップの極限を追及し、ダブステップ、ロック、エレクトロ、ドラムンベースまで野心を広げる。フランス語で大胆という意味のAudace はあらゆるジャンルの音楽を恐れず形成・ミックスしてしまい、カジュアル、でもクールな物腰で Audaceという名前を更に魅了させる。これがAudaceにユニークな魅力、際立った存在というイメージを与え、彼のステージ・ライブパフォーマンスをロックでエクスタシーなものにする。東京での初めの1か月で六本木・川崎・横浜界隈のパブやバーでレジデンスDJとして音楽活動を開始する。 2006-2007、Audace全プロデュースのLife Penciled
Crewとの合作『日々鍛錬』のリリースの指揮をとりDJとしてのステータスを本格的に築き始める。翌年も引き続き、DJ/ターンテーブリストとして磨きをかける為にステージ・ライブを積極的に姿を現し、XLII、Hardliner、Blip Pilotを含む様々なアーティストと音楽活動を実施する。下北沢GHETTOのレジデンスDJとしてもライブパフォーマンスをし、マルチジャンルミックスというユニークなスタイルのミックスやDJはもちろん スクラッチやライブインストルメントも披露する。マルチジャンルのミックスを独自のスタイルでスタイリングし彼のイメージする音へと変化させていく。今存在する音楽の未来の音を定義しながら彼自身のスタイルを再定義し続ける。アルバム『Audace Radio』を製作中。
http://audaceradio.com/